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知らなかったいろは歌

いろは48文字を表すので有名なのは二つある。
1.色は匂ほへど散りぬるを 我が世たれぞ常ならむ 有為の奥山けふ越えて
浅き夢見じ酔ひもせず
2.鳥鳴く声す夢覚ませ  見よ明け渡る東(ひんがしを 空色映えて沖つ辺に  帆舟群れ居ぬ 靄のうち
48文字には暗号化された意味が込められているとして、研究している人が居るのだとか。

これだけかと思っていたが、他にもあるらしい。
享保5年、江戸の書家であった細井広沢(こうたく)が「君臣歌」を著した。そこにあるのは、
きみ(君)まくら(臣) おやこ(親子)いもせ(妹背)に えと(兄弟)む(群)れぬ
ゐ(井)ほ(掘)りた(田)う(植)へて すゑ(末)しげ(繁)る あめつち(天地)
さか(栄)ゆ よ(世)をわ(侘)びそ ふね(船)のろなわ(艪縄)
というのがあるという。

他にも下記のようなものがあると、ネット上にありました。
________________________________________
「あめつち」と「たゐに」
実は、この「君臣歌」の「きみまくら」47文字には、これまでまだ誰も直接問題にしていない、とんでもない秘密が隠されていたのです。
その秘密を理解するためには、「大為爾の歌」を仮名で表した「たゐに」47文字と「天地の詞」を仮名で表した「あめつち」48文字を知っていなければなりません。
大為爾の歌
田居に出で
菜摘む我をぞ
君召すと
漁り追ひ行く
山城の
打酔へる子ら
藻は干せよ
え舟繋けぬ 「たゐに」47文字
たゐにいて
なつむわれをそ
きみめすと
あさりおひゆく
やましろの
うちゑへるこら
もはほせよ
えふねかけぬ 天地の詞
天地 星空
山川 峰谷
雲霧 室苔
人犬 上末
硫黄 猿 
生ふせよ
榎の枝を 
慣れ居て 「あめつち」48文字
あめ つち  ほし そら
やま かは  みね たに
くも  きり   むろ こけ
ひと いぬ  うへ すゑ
ゆわ さる  
おふ せよ
えの えを  
なれ ゐて


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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年10月10日、第12部の後、最終章をまで書き終えました。長きに亘り有難うございました。

小説は、こちらでお読みください。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054887709936/episodes/1177354054887713218


童話 「トイレの神様」・「お祖父ちゃんの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/natsukazakosino530.html

小説も童話も、カクヨム 百神井応身(シャクジイオウシン)で検索してみて下さい。
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技術防衛をしないと

日本にはスパイ防止法がない。
苦心して開発した技術であって機密情報であってもいとも簡単に漏洩してしまう。
この場合によく使われる手段が honey trap だという。略して「ハニトラ」。
埴虎、埴とはきめの細かい黄赤色の粘土のこと。赤いのである。
この先、あらゆる分野にわたって、日本の先進技術は狙われる可能性が高くなりそうである。
これまでも朴李で流出したことは数多いのだと言われているが、長く地道な努力の結果得られた成果を、簡単に失ってしまうことは防御しないと、国益を損ねるだけでは済まず、世界の平和にも影響する。
我が国は6か月あれば核兵器を開発できると公然と嘯いている秘書官が隣国には居る。
見境なく異常な方向に突っ込んでいっているように見えて仕方がない。
日本が輸出管理をしようとしている品目も、穿った見方をすれば第三国に横流しをしたのではなく、自国で秘密裏に使用したのではないかとも疑われる。
日本は、核兵器の開発は2日あればできると言われているが、それをしないのは何故かということを、彼らは理解できないらしい。
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年10月10日、第12部の後、最終章をまで書き終えました。長きに亘り有難うございました。

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領土返還はダシ?

日露首脳会談は何回催されても、望ましい状態にはならないが、そうかといってむざむざ北方領土を獲られっ放しというわけにはいかない。
首脳会談はするがロシアが欲しいのは日本の資金と技術であって、領土の返還は目先にチラつかせるだけで、本気で返す気は無さそうである。
日本相手になら何をやっても平気という風潮が、世界に行きわたってしまっているのではなかろうか。

日露の人口はほぼ拮抗しているが、領土は日本の約45倍もあり、資源も多い。
それなのに、GDPは日本が世界第3位の4,971,929ドルなのに対し、ロシアは世界第11位の1,630,659ドルということで、戦後70年も経つのに韓国とほぼ同じである。
日本の援助なしのロシア独力での発展は、かなり難しいのではなかろうか。

日ソ不可侵条約を一方的に反故にして、終戦で戦うことを止めていた日本の背後から襲い掛かり、侵略して奪った北方領土を、戦争により正当に得た結果だと嘯いている。
カラフト南部は、戦後にやむなく領有を放棄せざるを得なかったが、ここもそもそもは日本固有の領土であった。
日本兵を無法にも強制連行して、シベリアで過酷な労働に従事させたことへの謝罪はおろか、賠償なぞ全く意識もしていない。

神様はよくご覧になっていて、そういうことだから日露の格差がついたのだと思う。
日本の隣国は何故か約束を約束とも思わない国が多いから、外交には用心しなければならないのが何とも難儀なことである。
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年10月10日、第12部の後、最終章をまで書き終えました。長きに亘り有難うございました。

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相手の言う通りにするのが仲良しではあるまい

「もう元には戻らない」日韓の深くて長い傷という記事があった。
根底の狙いは、日本側に落ち度があるということにしたいのだろうが、関係を悪化する方へ悪化する方へという政策をとり続けたのは韓国の側であり、日本側は関係改善に努力をしてきた。
国を挙げて日本を悪し様にいうのは日常茶飯事であるし、それを常に目にしていて好意的に対応できる筈がない。
日本側がそれに反応して何か言うと、すぐにそれをヘイトだと言って封じ込めようとする。
ヘイトというのは、出自や属性だけに基づいて差別することであって、言動が人として問題であることを批判することと同義語ではあるまい。
国旗を焼いたり破ったり踏みつけることは、彼らにだけ許されるとでも言うのか?

韓国側は口を開けば日本側は加害者であり、植民地支配をして韓国から簒奪したのだからという被害者の立場を主張し続け、いつの場合も日本が譲歩することを要求し続けて来た。日本側の一部マスコミも、それを助長するような主張を繰り返す。
考えても見て欲しい。当時の韓国に簒奪するような資源も産物も技術があったというのだろうか?
日本が近代化への資金と技術を一方的に注ぎ込んだというのが、冷静公正に見たときの事実なのではないのか?

戦後、日本人とも言えない偏った主張を声高に叫ぶ人たちのおかげで、賠償まがいに韓国に注ぎ込んでしまった資金援助や技術援助は膨大である。
技術についていえば、朴李を疑わせるものが多数あることも取り沙汰されている。
韓国側が韓国の発展のために全く努力しなかったとは思わないが、基礎となるところの殆どには、日本が影響している。

1人当たり国民所得を世界銀行のデータ(今年7月時点)で比較してみると、65年時点では日本890ドル、韓国130ドルと、日韓の格差が7倍弱あった。一口に言って通貨には10倍の差があるとして換算していた。
30年前となる89年にも5倍強の格差が残っていたが、その後は、韓国の経済成長と日本のバブル崩壊を受けて急速に格差が縮小し、20年前の99年には3倍強、10年前の2009年には2倍弱となった。昨年は日本4万1340ドル、韓国3万600ドルで、格差は1.35倍となったというが、通貨で比較するときは10倍で簡易計算している。

冷戦終結が韓国に及ぼした政治的な影響も無視できまい。冷戦の最前線に置かれていた65年当時の韓国は日米に頼らないと生きていけなかったし、そもそも中国やソ連などとは国交すら持てる状態にはなかった。
韓国はその後、経済力の伸長もあって国際社会での地歩を固めてきたが、経済的な発展をとげることと、国民の意識が向上することには差が生じた。
誤った歴史教育が徹底しすぎて、被害者意識から一歩も先に抜け出ることができなかった。

現在の政党に限らず、感情的に走る世論を無視することは、この先もできまい。
細々とでも続いてきた両国間の人脈は、親日的であると排除され、かつては政治的緊張があっても日本語世代の韓国人政治家や経済人を中心としたパイプが関係修復のために機能してきたが、次世代のパイプはもはや見当たらない。
是々非々主義を貫かず、一方的に日本側が譲歩すべきであるとの風潮を煽ってきた組織は、ここにきて目論見が外れてしまったということか?
無理を通せば道理が引っ込む、という具合には持ち込めなかった。

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何をどう仲介しようというのか

昔、中国に王光遠という人物がいた。鉄面皮の語源の由来となった人である。

彼は学問の才能に優れていて、科挙の試験のなかでも飛び切り難しいといわれている進士の試験にも合格した。
ところがこの男、出世欲が異常に強く、上役はもちろんのこと権勢を振るっている人にはツテを頼ってまとわりつき、ゴマをすりまくったのだと言われている。
その阿り方は恥も外聞もなくて、人前もはばからず太鼓もちのような真似でも平気でやっていたという。
あるとき、酔った相手がふとした拍子に鞭を手にして冗談紛れに「貴殿をこの鞭で打つが、よいのか?」と言ったところ「閣下の鞭なら、喜んで・・・・・」と躊躇いもなく背中を向ける有様。
同席していた人が「君は恥というものが無いのかね。理由もなくそこまでされて腹は立たないのか?」と言うと、光遠は平気な顔をしてこう答えたのだという。
「よく考えてみろよ。あの人に取り入ってさえいれば、悪いことになりはしないだろ。」

王光遠が、何らかの実績を残したとは聞かない。
それはそうだろう。こういう日ごろの言動が、周りからの信頼を得られる筈がない。
「進士王光遠、権豪を干索して厭う無く、或いは撻辱に遭うも、略ぼ改め悔ゆる無し。時人云う「光遠、顔厚きこと十重の鉄甲の如し」

文大統領が米韓首脳会談を願っているのだという。
このところギクシャクしている両国間の関係を修復するのが目的かと思ったらそうではなくて、米朝の核兵器の会合に取りまとめ役としてしゃしゃり出たいということらしい。
北朝鮮の金正恩氏からは、「韓国は米朝会談に一切口を出すな」と言われているし、先のG20会談の時にトランプ大統領が文大統領のことは信頼できないと言ったことが大々的に公表されたばかりである。
何をどうやって纏め役として働けるのか知らないが、当事国の双方から信頼されるどころか嫌われているのに、平気で会談しようと持ちかけるのが凄い。
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情勢が読めない

どう肩入れしてみても、どうにもならない方向に突き進む隣国を見ていて、好きなようにやったら?と冷めた目でみるようになってきている。
そうして眺めてみると、今までとは違った側面が浮かび上がって見えてくる気がする。
文大統領補佐官が、核保有や米遇撤退を公然と口にしたりして、もはや今までの枠組みは全て排除したいという考えを隠さなくなったようである。
思惑は北朝鮮との統一ということなのであろうが、韓国側が擦り寄ろうとするのに引き換え、北朝鮮の反応は全く違う。
「北朝鮮のことには口を差し挟むな」とにべもなく韓国側を突き放すのは序の口で、文在寅大統領が何らかの動きを見せるとすぐに、ミサイルの発射実験がされる。
飛距離が韓国と中国に届くものであることが何を意味するのか?
米国もこれらのミサイルには殆ど文句をつけなくなっているのは何故だろう。

北朝鮮は米国を敵視しているだけかと思っていたが、どうやら強い影響力を及ぼす中国の方がより疎ましく思っているのではなかろうか。
北朝鮮は韓国と戦って樹立した国であるから、韓国とは違って政権の正統性には自信を持っているが、いつまでも中国に頭を押さえられていることからは脱却したい。
中国との関係が深かったチャンソンテク氏を粛清したのも、兄である金正男氏を暗殺したのも、遠因はそこにあると考えると解りやすい。
棚ぼた式に建国ができた韓国などは軽く見ている。
韓国は建国時に政権の正統性を主張できる根拠が弱かったから、反日で国を纏めるより他なかった。日本の統治時代の方が良かったと国民から言われることが一番怖かった。
だから親日的な考えを持つ政敵や住民は、徹底的に粛清した。済州島の住民は違法を承知で日本に密入国まがいにして逃れた。
その名残が、今の反日思想であるのだと思えてならない。
中国寄りに傾いた様相を見せる韓国は、邪魔なだけである。それでなくても、すぐにデモをやったりストをやったりする韓国人と一緒になったら、北朝鮮に面倒が増すだけだと思っていても不思議はない。厳密にいえば、北と南ではその先祖とする民族も違う。南はすぐに興奮して火病を起こすから、それも面倒である。
米国との合意は、対中国という思惑で一致しやすい。
そういうことであれば、不穏な動きを見せる韓国は、ますます邪魔ということになる。
チョグク氏の法相就任に関連する疑惑をリークしたのは北朝鮮だと考えてみると解りやすい。
即ち、中国寄りの文大統領とチョ法相を、二人纏めて排除しようとしての策ではないかということ。
韓国内にチュチェ思想の信奉者が増えて、勝手に北朝鮮寄りの民衆が増加し、韓国内が混乱するならそれはそれでよいとして放置しておく作戦。

上記は勿論、根拠も証拠も全くない素人の勝手な憶測だから、責任は持てない。
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自分たちではできなかったのが事実なのでは?

歴史に対しする認識や解釈が、国によって違うということは有りうる。
しかし、単純に事実だけを列挙してそれを検証することでその違いを乗り越えようとすることには、合理性があると考える。
もとより国民感情というのを無視はできないが、事実は事実として認め合わないと、友好関係は築けない。

日韓関係がどのようなものであったかを知る日本人は極めて少ない。
どちらかと言えば、日本は韓国に酷いことをしたのだと日本人に刷り込まれている。
韓国が自国民に徹底的に教え込んでいる歴史には、事実とは全く違うことが多そうだが、彼らは教わったことを信じ込んで日本を攻撃して来た。
歴史を学ばない国に未来はないと、口々に韓国人は叫ぶが、歴史を学ばなくてはならないのは彼らの方なのではないのか?
一方の日本人は、何を言われても歴史の経緯について全く知らないまま、韓国側に加担する日本人の取り上げられ方も異常に強かったから、それに引きずられて、いわれなき要求であっても言われればそのまま受け入れるのは仕方ないとして、彼らの主張に譲歩を重ねてきたが、そろそろ歴史というものを学んでおいた方が良い。
フェイクの上に築ける未来なぞない。
ネット上に纏まっていて解りやすい動画があった。

朝鮮が認めたくない真実
https://www.youtube.com/watch?v=MV0BqYhqhyE

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王朝護持?

主体思想(チュチェ思想)というのは、北朝鮮の金日成が提唱した独自の社会主義理念であるとされている。
朝鮮民主主義人民共和国の指導者であった金日成主席が定式化した朝鮮労働党の独自の指導理念である。
朝鮮労働党はソ連共産党の指導で結党され、当初はスターリンの強い影響下にあったが、1953年にスターリンが死去した後、56年にソ連においてスターリン批判が始まると、北朝鮮での体制を維持するために、スターリン思想を継承しながら独自の社会主義理論を造る必要が生じた。
1955年の演説で金日成が初めて主体思想に触れたとされているが、1970年の労働党大会でその確立が宣言され、以後はこれによる政治体制が続くことになった。
金日成のその主体思想は、「思想における主体、政治における自立、経済における自立、防衛における自衛」という四つの基本のもとに北朝鮮が国家としてソ連や中国からも独立していることをアピールするものであった。
しかしどう考えてみても、それは共産主義なのに世襲制を敷こうとする金王朝を国体として護持し続けるためのものであるように見える。
金日成の後継者である金正日体制ではさらにそれが先鋭化して、「先軍政治」(軍事をすべてに優先させる政治)に変質し、アメリカ帝国主義を主要な敵と位置づけてものとして定着した。
金正日は1997年に朝鮮労働党総書記に就任、98年には国防委員長という肩書きについたが、事実上の独裁者として父の金日成の権威を最大限に利用した。
2011年に死去すると、次男の金正恩が後継者となって「金王朝」を継承した。しばしばミサイル発射実験や韓国基地の砲撃などを行い、世界に緊張を演出しながら独裁権力の維持を図っている。
主体思想という理念が強圧下にある北朝鮮において通用するのは解らなくもないが、韓国にもそれを信奉する勢力が浸透しているらしいことが時折指摘される。
独裁者たらんと考える人たちにとっては都合が良いのかも知れないが・・・

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ローマ字表記になる可能性があった

日本人はちょっと勉強すれば古文書だって読める。漢字文化を残せたからだと思う。

先の大戦に負けた結果、進駐して来たGHQが排除しようと考えたのは、軍国主義とそれに繋がりうる文化であった。
彼らは、日本人が漢字を使っているから識字率が低くて教育が遅れているからだと勝手に思い込み、日本語をローマ字表記にすべきだと主張した。
冗談言っちゃあいけません。日本人は江戸時代にして既に、識字率は世界でもトップクラスであった。

時の首相であった吉田茂は、すぐさまのローマ字化は難しいとして、4000字以上使われていた漢字を1850字にまで削った「当用漢字」を発表して対抗した。
GHQ側は譲らず、日本人の識字率テストをすることになった。
大将となったのは無作為に選ばれた15歳から64歳までの2万人で、1948年8月にそのテストは行われた。
結果は、満点・・・6.2パーセント、0点・・・1.7パーセント、平均点・・・78.3点。
いずれにせよ識字率は98パーセントに及んだ。
GHQはその結果を改竄せよと迫ったらしいが、事実の前には引き下がらざるをえなかった。
漢字が廃止されていたら、隣の国のようになっていた可能性があったのである。

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どんどん離れる方向に向かっている

人であれば、隣人とは仲良くしようと思うのは極めて自然な考え方だと思うが、こちらがそう思っても相手がそう思っていなければ、そういう関係は成り立たない。
思考形態が根本的に違えば、その隙間を埋める方法はまず無い。
ちなみに、韓国に疲れているのは、実は日本だけではなくて、かかわりを持った国々はいずれも多少に拘わらずそう思っているようである。とにかく厄介なのである。
次から次へと問題を起こすから、アメリカも韓国にはほとほと疲れており、既にKorea fatigue(コリア・ファティーグ)という言葉も生まれて、それが使われているという。
コリア・ファティーグとは、「韓国疲れ」を意味する言葉である。

では、なぜ疲れるのかということになると、大きく分けて5大要因があるのだと言われている。
①約束を守れない(=嘘つき)
②法よりも感情を優先する
③自分は悪くなく、常に誰かのせいにする
④しつこい
⑤上下の立ち位置によって、言動が変わる。言動の軸が無い

世界各国は、一度決まったことは守るというのがルールであるが、韓国はそれができない。
しかも、時の感情によってルールがころころ変わる韓国は、遵法精神の息づいている先進国家においては悩みの種となっている。殊に政権が変われば、それ以前のものは反故にしても構わないとするのが常であるからかみ合わない。
身勝手で、すぐ人のせいにして、さらに約束したことは守らず、平気で嘘をつくことばかりを重ねているのに、なにかと被害者面しては、終わったはずの問題もぶり返す根性だけはあるしつこい人たちというイメージがついて回る。
これに異を唱えると、必ずヘイトだと言って国中が騒ぐ。
付き合うのが嫌でも、我慢してきているのである。うんざりするのが、正常な判断だと思います。
一部マスコミとそれに同調する人たちが躍起になって韓国を庇うが、それらは一方的に日本側ががまんしろというのが根本的な主張だから、反感をかっているだけのように感じる。
無理してまで仲良くする必要はあるまい。みんな同じだと思って対応しようとするからトラブルが生まれる。
韓国側の彼らの思想の根本にある小中華思想と儒教思想からなる上下関係の立ち位置について理解しておくべきだと思います。
しかも彼らは長く属国として虐げられた歴史により、人間性が捻じ曲げられているから、恨みの感情が最優先する。
可哀そうだと思って優しくしたり譲歩することは決して彼らの為にならないことは、もう嫌というほど学んだ。
日本が現時点では韓国より全てにわたって上の立場であると認識させること。
それによってのみ、正常な競争をしようとする意識が育ち、対等な国際関係が築けるのであるのだと思えてならない。

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年10月10日、第12部の後、最終章をまで書き終えました。長きに亘り有難うございました。

小説は、こちらでお読みください。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054887709936/episodes/1177354054887713218


童話 「トイレの神様」・「お祖父ちゃんの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/natsukazakosino530.html

小説も童話も、カクヨム 百神井応身(シャクジイオウシン)で検索してみて下さい。
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AA3TAKE◎小さな気づきから

Author:AA3TAKE◎小さな気づきから
 
 生きているだけで価値があるのだとも言われますが、この世に生まれた甲斐は、幸せになるということのはず。

 幸せは、顔をそちらに向けねば気づかぬままに通り過ぎてしまいがちだから、これからは努めてよきことを数えてみようと思っています。
心と体が健康であってこそ、正しく美しい気づきが得られ幸せに導かれる。
普段が楽しくあらねばならないのだと思います。

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自分でもできる墓石クリーニング
  成功する人は皆、潜在意識の使い方がうまいのだといわれています。
自分をとりまく動きが全ての場面で変わってくるというインパクトを持ったきっかけとなるのが、墓石クリーニング。
 運が悪いだのツキがないだの言ってるだけで、自分では何もしないのでは、どうにもならないということだけは確かなことです。

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