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今こそ一致協力しないでどうする

北朝鮮のミサイルが脅威であることは、誰が何と言って誤魔化そうとしても、紛れもない事実であることを否定できまい。
更に危険なことには、それに核を搭載する恐れがあることである。

日本は大丈夫だなどとお花畑のようなことを言う人たちは論外として、「アメリカが何とかしてくれる。」と言う人が多い。それも、普段反米的な言辞を弄している人たちに多いのは何故だろう?ご都合主義が過ぎるのではないか。
自分のことはじぶんでする。人様に迷惑をかけない。というのは人としての基本なのに、人任せにして平気な二面性を見せるのには呆れるほかない。

ヤクザ者が脅しをかけてきたら、言うことを聞いていれば何事も起こらないとでも言っているに等しいことを主張する人たちを肯定するわけには行くまい。
自衛ということを真剣に考え、対処方法を講じることが右傾化だと非難されるのは、極めて不思議なことに思える。
それが右傾化だというならそれでも良いから、攻撃に対する防御を固めるなり、攻撃そのものをさせないこちらサイドの攻撃力を保持すべきなのではなかろうか。

死んでも滅びても構わないという人はそれでもいいが、大多数の人の本音はそれとは逆なのだと思う。
政局にして争うような問題ではないのだから、一致協力して最善を目指して欲しい。
その備えをすることは、争いを避けることに結びつく。
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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html
女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか
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日本の美徳「ゆかしさ」

「ゆかし」は、「行く」の未然形である「ゆか」に、形容詞化の「し」を加えた言葉です。
意味するところは、心が行きたい状態になるということになります。
奥床しいというのは、日本人の精神状態の究極の誉め言葉の一つとも言えそうです。

能力があっても決してそれをひけらかすことなく、それでいて周りの人がそこはかとなくとも、その人のありようを感じ取ることができるという点で、双方の心の高さを認め合い信じあえる共通の基盤があるということになる。

以心伝心などということが成り立つのは、並大抵の人間関係ではない。
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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
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百年前のことすら認識できない?

どこをどう教育すれば、そういう愚かなことを信じ込める人間が育つのだろうか?

「日本が韓国を経済制裁したら日本の方が困る。何となれば日韓の貿易収支は日本側が黒字であり、それが無くなったら損をするのは日本だからだ。」と本気で思っているのだという。
日韓の貿易収支にしめる日本側の経済規模に占める割合くらいは、こちらはその気になればいつだって、代替先を求めることが可能なのである。

2016年の日本のサウジアラビアに対する貿易収支の赤字は前年比28.4%減の▲15,809億円。赤字は1988から一貫して連続している。
しかし、日本がサウジアラビアに「石油を買わなかったら困るだろう?」などということは口が裂けても言わないし、そもそもそんな考えすら起こさない。なぜならば、日本の根幹に関わることであると国民全てが理解しているからである。友好関係を損なうような行動はしない。
そういうのが普通の考え方なのだとは理解できないらしい。

内需による経済規模が小さく、製造業の製品輸出によって経済が成り立っている韓国の製品の殆どは、日本から輸入する精密部品や工作製造機械およびノウハウは必要不可欠で、代替先はあるまい。それなしでは、企業が継続することすら難しい組み立て製品が大部分なのである。
更に言えば、日本の金融機関が手を引いたらたちどころに潰える。

まるで中世だった国を併合により近代化させたのに、それを認めて感謝することもできず、捏造教育によって毒され、日本憎しのあまり、正常な判断すらできないとは哀れでならない。
https://www.youtube.com/watch?v=nr94zFszamU

米国が撤退し日本も手を引いたら、北朝鮮に飲み込まれる他あるまい。
韓国が主導して朝鮮半島が統一されることなどどう考えても無理な相談であろう。
専制君主の下で、李氏朝鮮の時代の苦しみを再び味わおうという覚悟もないのに、根拠もなく刷り込まれた感情に従うというのでは愚かすぎる。
そう思う人が少ないということなのだろうか?
日本側が望んだわけではないが、彼らがそれを選択するというのであれば、致し方ない。

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宝珠と擬宝珠

伝統的な神社や橋の欄干には、装飾として擬宝珠が設置されている。
日本武道館の屋根にあるのも、擬宝珠です。
擬宝珠は中国から伝来したと言われているが、古くは朝廷に関わる建造物にのみ使われた尊い存在とされていたようです。
仏教の宝寿(地蔵菩薩などの仏像が手に乗せている珠)に由来すると言われる。
宝珠は願いのままに望むものを出す珠で、病苦を除き、災いを断つ力があるとされる。
この宝珠に擬したことで、擬宝珠と名付けられた。

gibosi-1.jpg



植物としての擬宝珠(ギボシ)は、山菜でウルイと呼ばれ、本州北部・中部の山地や丘陵・草原などの湿りけのあるところに自生している多年生草本で、ユリ科ギボウシ属である。
古くから山菜として食べられてきたが、丈夫で株がふえやすいし、葉や花も美しいので、古くから日本でも栽培されており、変わった型や種間雑種が栽培され、園芸用として、庭先などに植えられていることが多い。
春先の若葉をお浸しにして食べると旨い。少しぬるっとした食感です。
gibosi-2.jpg

gibosihana1swb.jpg


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私が書いた小説 
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どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
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自慢したい気持ちはあるにしても

韓国5000年の歴史と言って、世界の失笑をかっているが、考古学的歴史事実をどのように認証しているのだろう?
石器時代の遺跡ですら日本には5000以上あるというのに、朝鮮50と少なくて、それに続く縄文文化遺跡というのも殆ど無いのではないのか?
狩猟採取人が移動していたとは思うが、定住していたことを伺わせるものはないらしい。
起源説というのも次々に唱えるが、それが完成して有効利用されるようになったものが綯いのは、空しい主張だと思わないのだろうか?

太古の昔から、人が定住すれば、建物や貝塚のようなゴミ捨て場や墓地の痕跡が残る。
日本における1万年以上前の縄文遺跡、三内丸山古墳などが示すように、定住すれば文化が発達する。
考古学者ではないから、韓国のそれを否定するつもりはないが、5000年物歴史があるのに、さしたる文化遺産もなく、その後の発展が遅れたのは何故なのか不思議に思う。

よく彼らが口にする「日本に文化を教えてやったのだ。」というのも、かなり疑わしく感じる。
朝鮮を経由して伝来したものがあったことを否定はしないが、儒教も仏教も、中国からの通り道として朝鮮半島があったのであって、ルートはそれだけではなかった。
儒教などは、朝鮮半島では形骸化して、逆に文化の発展を阻害した面の方が強く、実用的に役立ったとは思えない。
その後も、江戸時代における日本人の識字率70パーセント(武士・貴族階級100パーセント)、当時のイギリス25パーセント、フランス10パーセント、朝鮮は両班階級のみ。
日本では実学として発展させたし、日本固有の制度と融合させ生活に適応させた。その基盤があるから、西洋の進んだ文化も急速に取り入れ、近代化にも成功することができた。

5千年前というのがどんな時代だったのかざっと調べてみると、
紀元前3000年頃(5000年前)には、エジプト第一王朝(メナス王・エジプト最初のファラオ)成立した。ガラスが作製されるようになる
2600年 インダス文明が始まる。(インダス川中流 現在のパキスタン北部辺り) 、モヘンジョ・ダロでは、当時の人口4万人程度で、レンガ造りの家には、浴室と井戸があり、今でいう水洗トイレまであった。
紀元前2589年(4500年前) エジプトでクフ王が誕生。クフ王のピラミッドの建造。
この頃、日本は縄文時代(平均寿命15歳)。古代エジプトでは、この頃、ハサミ、カミソリ、鏡がすでに存在し 、クフ王のピラミッドは43階建てのビルと同等の高さを有す。
2000年辺り 弥生式土器が作られる。トルコあたりで鉄器が作られはじめる。
1600年辺り 中国で磁器が発明される。中国は青銅器時代(紀元前1600-200年辺り)
1600年 バビロニア(現在のイラクあたり)で60進法(例1時間は60分)が発明される
1200年頃 ギリシャ トロイ戦争
563年(2500年前) ネパールでシャカ族のガウタマ=シッダールタ誕生
552年 孔子誕生
400年 中国 万里の長城の原型が作られはじめる。(2400年前)
196年頃 日本が縄文から弥生時代になる
27年 ローマ帝国の成立
紀元前4年 イエスの誕生
紀元1年(2000年前)----地球の人口  約3億人(1億人との説もある)

長い歴史を持つことそれのみが良いとは思わない。如何に発展させ続けたかということに価値がある。

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世界の悪女に比べたらかわいいもの

日本三大悪女といいますと、北条政子、日野富子、淀殿、の三人だということになっているらしい。他国と比べたら可愛いもんだと思えてしまう。
北条政子・・・・過激な性格でもあるが、鎌倉幕府を守ろうとした気概と、その能力の高さは大変なものだったらしい。ご家人相手の演説も有名です。
しかしながら、息子達が不審な死を遂げてはいます。

日野富子・・・・応仁の乱を引き起こした人物であるとされている。乱を利用して私腹を肥やそうとしていたといわれているようですが、これは幕府の財政の為だったという話もあります。

淀殿・・・・・・・・徳川幕府の再三の臣従要求を無視し続け、幕府の和議の提案も拒絶し、結果的に豊臣家を滅ぼした。もう少し時流も読めていればと思いはするが、プライドの高さが仇となったと言われている。お姫様育ちというのは、周りに余程しっかりした人がついていないと難しいが、秀頼は家康がどうしても排除したいと思う程の器量があったという。


日本の歴史でも探せば、或いは観点を変えれば、この三人以上の悪女はいそうです。
この3人の中からということになれば、一番は確実に日野富子だという人が多い。
彼女は京の7ヶ所に関所を設けて私腹を肥やした。それが幕府の財政のためという意見もありますが、彼女は応仁の乱の要因を作っただけでなく長期化させた要因も担っていた。
応仁の乱の要因は将軍の後継者問題で、夫であった足利義政の弟、足利義視 と 富子の息子、足利義尚の対立に、守護大名の相続問題が絡んで日本史史上稀に見る大乱になったのであるが、その長期化の要因に日野富子の節操のない金貸しがあったのだとされる。
富子は対立しているはずの足利義視派の武将、畠山義就にも軍資金を貸し付けていた。
いうなれば死の商人。
息子のためを思うならば、また幕府の財政を考えるならば戦争の長期化は避けなければならなかった。
だが、富子には自分の私腹を肥やすことしか頭になかったのだという。

最近新聞などを賑わす悪女というのは、これらとは違ったおぞましさを感じさせられる。
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世界の為にエネルギーを確保するには

人が安心して平和に暮らすことができるようになる為には、何が必要であろうか?
人々が争うことなくすむのには、まず最小限の条件として、衣・食・住・エネルギーの四つが整えば可能になりそうに思える。
それにより、次の段階である人間らしく文化的な世界を作っていく精神的活動に移ることができるのではないかとも思う。

国際的な紛争になりそうなものとしては、まず真っ先にエネルギー問題がある。
これを巡って戦争もしてきた。
石油然り、原子力然りである。
原子力の利用については、その危険を十分に認識しつつも、必要悪として利用されている。
考えてみれば、石油も原子力も使わなくて済みそうな技術を、今の科学力をもってすればできなくはないような気がする。

それを目指すことは、既存の利権構造を根底から揺さぶることになるだろうから簡単にはいくまいが、例えばマグネシウムを利用するというのは有望なのではなかろうか?
燃やすことによる火力としての利用、或いはマグネシウム電池などというのが考えられよう。
マグネシウムは、海水中から殆ど無尽蔵に確保できそうだし、再生も可能な物質だといわれている。安定的に確保できる資源だと感じる。
その利用方法を開発するのに莫大な費用がかかったとしても、それらは後から十分回収できるからモトはとれるのではないだろうか?
しかし、これが議論されることは何ゆえか積極的ではない。

大前提として、新たに開発される技術を、一国のみの利益として享受するようなことを真っ先に考えるようでは、人類の繁栄は到底望めまいから、それをリードできるのは、精神的に安定して他人を尊重することができる人間性が優れた国民が多く住む日本のような国が始めることが適しているのだと思う。
海洋国である日本は、その資源たるマグネシウムを確保しやすいし、公ということを大事にする民度・精神性も高いから、人類の為ということになれば、共感も得やすい。

それらの展望を現実化していくためには国が纏まるということがどうしても必要となる。
世界は開闢以来争いの連続であった。
それでも、中心に据えた理想が高い国であれば、紆余曲折はあろうとも、連綿として長く続く歴史を繋ぎ続けていく。
日本はそもそも国の成り立ちが「シラス国」ということであった。
それを信じたから、どのような動乱を経験しても、国民は根底にある理念に立ち返り、纏まることができてきたのではなかろうか。
中心に据える旗印というのを守り続けてきたことも、与って力となった。

過去の時々に、人種差別撤廃を主張したし、五族協和も唱えたし、大東亜共栄圏というのも唱えた。
一国のみのことを考えたのではないことが、結果的には世界から植民地支配をなくした。
それを理解でき、多として感謝する国々が東洋にあったからこそ、日本が敗戦後に分割統治されることを免れ得た。
今にして考えてみれば、世界平和というもっと大きな理想を掲げて戦っていたら、違った展開になっていたのかも知れない。

日本が一つに纏まることを何とか阻止しようとする根深い動きが、日本に食い込んでいるように思える。一致協力した日本は恐ろしいらしい。
日本が理想を掲げて中心的に動くと、困ることがあるのか、近頃は露骨な動きを見せてきていて、批難を浴びてでも、国論の分断を図っているかのような人が国内にもいる。

しかしそれでも、2600年余も続いている国には、我々が今こそ意識しなおすことが必要な深い意味があることを、どこかで解っている人の方が多いように思えてならない。
「公」ということになれば自分の主張を抑えてでも尽くせるのが日本人である。
世界の救世主は日本に顕れるという預言は本当かもしれない。
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許容しなくてはつきあえない

属国としてでも生き延びるため為政者はプライドを抑え、或いは、国内的には民は苛斂誅求どころか命までも支配層に恣にされても抵抗できず、ただただ生き延びるためだけに汲々としなければならなかった人々が、嘘を言ってでも窮地を脱しなければならなかった長い歴史からくる精神構造は、哀れという以外にいう言葉がない。
常識的に考えて、論理性など微塵も感じられないその場凌ぎの言辞を弄するのは、致し方のない性となって身についてしまったのであろう。
彼らが何の疑問も持たず作成して世界に広めているドラマの数々を見ていると、そう理解せざるを得ない。多分、彼らにとっては当たり前のことで、自国特有な歴史であるとは思わないのか、恥ずかしいこととして他国に隠さねばならないことではないらしいから、ドラマをどんどん輸出してもいる。

他人を蹴落とすためには結託して罪を捏造するし、そういうことで組んだ仲間は互いを信頼し合うことなぞできないから、すぐに裏切ることになる筋書きというのもドラマに共通している。
悪事がバレルと「一度だけ許して下さい。」と手をすり合わせて拝むが、一度どころか何度でも懲りずに悪事を続けるというのも、同じく共通している。

虐げられても救済されることが少ないから、恨みを長く心に刻み込むようになってしまった文化から脱却するのは、気の毒ではあるが難しそうに思えてならない。
そういうアイデンティティというかスタンダードを理解することなく、綺麗ごとでつきあおうとするから腹が立つ。
一歩譲れば組みしやすしとたかをくくり、どこまでもまとわりつくのは、他国に対してのみではない。政治家が失脚するのは、身内の不始末からだというのも毎度のことに見える。

内政に行き詰ると外に敵をつくることで国をまとめようとするのも、毎度のこと。
捏造してでも次々に問題を起し、感情を煽り立てて目を逸らさせてみても、根本対策ではないから、得るべきものはあるまい。世界から顰蹙を買う結果を招く損害の方が大きかろうに・・・
感情を如何にコントロールして、行く先を見つめるか、ということは簡単ではない。

そういうバックグランドを許容してでも、根気よくつきあっていく工夫が必要となる。
難民が出たらもっと大変なのである。
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幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
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その場所を通って思い出したこと

昔、大学を卒業したばかりの頃は、よく交通機関を全部止めてしまうようなストがあった。
事業を立ち上げたばかりのころで、仕事を休むわけにはいかないときであったから、夕刻、汚れた作業着のままで翌日の出勤のために会社の自転車を借りて、2時間はたっぷりかかるであろう道を、自宅に向かって帰ることにした。
途中でお巡りさんに呼び止められた。今でいうところの職務質問、当時は不審尋問と言った。

「それは君の自転車か?」今では考えられないような高飛車な聞き方であった。
その言い方に多少は腹もたったので、聞かれたことについてだけキッパリと答えた。
「いいえ、違います。」事実に相違はなく正直な返答であったが、途端にそのお巡りさんが血相を変え、「ちょっとそこの交番まで来い。」といった。
交番に着くと「どこからその自転車に乗ってきた?」とまるで盗んできたと決めつけたような聞き方であった。
「どこからって、会社から会社の自転車に乗ってきたのですが。」
「それを証明できるか?」
「多分まだ社長が会社に居ると思うから、電話すればわかります。」と言って、そばにあった電話を(当時は携帯電話などというものはなかった)取ろうとしたところ、邪険にそれを遮り「電話番号を言え。」という。
電話が繋がり状況説明をした結果、事実は事実でしかないから、かなりバツの悪そうな顔をして「もう行っても良い。」と言われた。

こちらも若かったから「呼び止めたのは不審尋問ということですよね。どこが不審だと思ったんですか?」と尋ねたのだが、要領のよい返答はなかった。
いまであれば、日々仕事に励んでいる警察官に手間を取らせるようなことは決してしないし、警察官も対応が丁寧だから、そんなやりとりにはならない。若気の至りということであった。
聞き方によって、物事は平らかにいく。

翌日会社に行くと、社長が苦笑いしながら「君も法学部出だからといって、ほどほどにした方がいいよ。」と窘められた。

何十年ぶりかでその近くを車で通ったとき、そんなことをふと思い出した。
今であれば、警察官を尊敬しているから、協力的に対応すると思うし、労いの言葉も口に出せる。

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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html
女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。
なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

人でなし以下

漢字で書く「擬、抵牾、牴牾」は、“もどき”と読む。
「もどき」というのは、批判や非難などを意味する動詞「もどく」の名詞形である。
似ている物の事を指す言葉として「もどき」という言葉が使われていることが多い。
もどきを、非難する意味を含んだ表現にする場合は似非という。似非あるいはもどきの漢字表記の擬きは、読みづらいこともあってあまり使われてはいないが、ニセ・あるいはエセと頭につくと、モドキどころではない否定の意味が強くなる。
偶然かどうか、他の有名な生物に似ていることで、「~モドキ」と名前がついてしまっている生物というのはある。カマキリモドキやヒョウモントカゲモドキ、ウメモドキなどがあるが、
別段それが非難の対象とはならない。ニセアカシアやニセジャスミンも同様であろう。たまたま似ていたというに過ぎない。
ただ一つ、「ヒトモドキ」と呼ばれたら、それは蔑称とまでなる。人としては受け入れられない言動をしたり、考え方を持っていたりすると、世界中から相手にされなくなる。
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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

1間は44キュピトなのだというが

日本で使われていた度量衡の長さの単位、一間(いっけん)は、176センチメートル。
ユダヤの長さの単位であるキュビト(1キュビト=4センチメートル)で表示すると、44キュビトということになるのだという。
日本・ユダヤ同祖説を唱える人が、その関連性を指摘する。
キュビットというのは、そもそもが肘から中指の先までの間の長さに由来する身体尺であるのだとか。

仏教伝来以来なのだと思うが、四は死と同じ音韻であることから、日本では余り好まれないようであるが、西洋にはエンジェルナンバーというのがあって、4はどちらかというと好まれているようでもあります。
中でも444は最強の数字となっているらしい。
沢山の天使がいて、その彼等の愛とサポートが保証されていることを気づかせる数字、それが、エンジェルナンバー444なのだという。
天使たちの助けが、あなたの手の届くところにあるのだから、何も恐れることなく心配しないで、その愛と援助を静かに受け止めて感じて下さい、という数字なのだとか。
日本で縁起が良いとされる数字は、末広がりだとして喜ばれる八。
三種の神器のひとつである八咫の鏡(やたのかがみ)というのも良く知られている。
咫(あた)は円周の単位ともされ、約0.8尺である。径1尺の円の円周を4咫としていた。
したがって「八咫鏡は直径2尺(46cm 前後)の円鏡を意味する」

自分が好きな数字嫌いな数字は誰にでもあるだろうから、拘る必要はないかも知れないが、
数字にはいろんな見方があるし、いろんな意味を持っていることが多い。
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私が書いた小説 
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

日本には無尽蔵にある資源を利用して

原発が危険なものであることは誰もが認識していることであり、できればそれなくして電力エネルギーが確保できたらよいと願っている。
ただ、原発を全て即座に廃止してしまうというのは、現時点では現実的ではないとも思う。
廃炉を進めるにしても、原子力利用の技術を持ち続けなければ、それは不可能であろう。
いったん始めてしまった原子力発電は、廃棄物の処理だって、もはや簡単な問題ではあるまい。

事故被害の当事者である東京電力のみに責任を負わせ、処理費用の負担は御免蒙るというのは、今までその恩恵に浴してきた者の一人として忸怩たるものがある。
わたしゃそんなのしりません、ということで解決できる規模の問題ではなかろう。
意に染まなくても、国として対応することは、やむを得ないことかも知れない。

エネルギー確保のための代替設備として挙げられる太陽光発電も、風力発電も、一長一短あり、必要エネルギーを確保できるようにするまでには、どれくらいの期間とどれくらいの費用がかかるのだろう?

石油やガス、石炭などの化石燃料を使う火力発電だって、確保し続けるのに問題はあり、公害も無視できない。
現在、なんとかやりくりして電力が供給されているから、このままで良いとするわけにはいかない。将来への体制を整えていかなくてはならない。

メタンハイドレートもそうであるし、我が国においては無尽蔵に確保できそうなマグネシウムを利用するというのであれば、火力発電所の設備が使えそうに思うのだが、素人考えすぎるのだろうか?
マグネシウムを使う電池というのも有望そうであるが、これも簡単にはいかないということなのだろうか?

これから投入しなければならない膨大な資金と、将来的にペイされる効果との比較も考えて、日本独自の技術が確立できたら良いのにと心底から願う。
この分野であれば、日本は資源大国であるし、システムが構築できた後に安価なエネルギーを世界に供給することで人類に対して貢献できる度合いは計り知れない。
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

また売りつけられるだと?

キチガイ(差別用語?)に刃物、という。危ないことを端的に表す言葉である。
刃物どころか、これが核兵器だということになれば、危険さの度合いは桁外れとなる。
他国の指導者をまさかそう呼ぶことはできないが、自国が崩壊しそうな状態を迎えて切羽詰まれば、最後っ屁ではないが、共倒れを狙う恐れは十分に予測できる。

核を搭載したミサイルを迎撃して破壊することは、国民の生命財産を守るためには絶対必要なことになる。
この攻撃を無力化できるとなれば、その備えは抑止力としても働く。
防御態勢が十分でない弱点を補うために、イージス・アショアを購入装備することを、さもさもアメリカから高額の兵器を押し付けられているのではないかとして、反対を唱える人がいるが、では、どうしたら良いのかということは言わない。
金が掛かる位なら死んでもいいんだというならそれでもいいが、そんな人は少ない。
攻撃されたら黙って滅びろ!といいたいのなら、自分だけにして、他を巻き込むなというのが本音に違いない。

攻撃兵器より防御兵器が高くなるのは当然である。自国でそれを開発するということになれば、更に高くなることは考えるまでもない。
安く済ませる方法はある。それは攻撃兵器を作ることである。

日本のロケット技術をもってすれば、それは可能であろう。
武器の購入が高いというのであれば、独自の攻撃兵器を整備して抑止力としてか使うようにしたらどうだ?という意見を言う人はいない。
更に言えば、核兵器を保持すれば、それはもっと有効であるに違いないが、さすがにそこまでは踏み込めまい。
核兵器を持ったとして、世界で唯一それを使うことができる権利を有しているのは日本だけだということもある。(核攻撃は、された側にのみ報復権がある。)

北朝鮮対アメリカを中心とする連合国側は、休戦協定を結んでいた。(韓国は、協定署名の当事者にすらなっていない。)
しかし、北朝鮮はこれを無効であると、既に宣言してしまっている。いうなれば戦闘行為がない状態での戦時下にあるということになる。
宣戦布告なしでいつでも戦争状態に入れるのだというのが、国際法での立て付け上の解釈になる。極めて危険な状況だと理解しなくてはなるまい。戦時下にあるのである。

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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

知っている人は少ないが

現代ではあまり馴染みがないかもしれませんが、「事八日(ことようか)」といわれる伝統行事があります。
これは、月の満ち欠けを指標にした旧暦の名残をとどめる大切な習わしだとされている。
半月となる八日の月は、満月から晦日への中間を知らせ、古来、物事のけじめに用いられたのだという。
そんなところから、12月8日と2月8日を合わせて「事八日(ことようか)」と呼び、事を始めたり納めたりする大事な日とされています。

1年の農作業を終える日として、「事納め」の12月8日。農作業を始める日として、「事始め」の2月8日。前者は主に関西地方で、後者は主に関東地方で、様々な行事が行われてきたのだという。

両日とも、豆腐に針を刺す針供養の日でもある。
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国内のマスコミがいつまでも取り上げていれば

今年の終戦記念日には、閣僚が一人も靖国神社への参拝をしなかったのだという。
個人の判断なのだか政治的な判断なのだか知らないが、参拝することにまで気を使わなくてはならないとしたら、不自由なことだと思う。

靖国神社に参拝することがどうして右傾化なのか、戦争賛美なのか、軍国主義化なのか、さっぱり解らない。
「行け」とも言わないし「行くな」とも言う立場を取るわけではないが、日本人の普通の感覚とすれば、人は死ねばみな仏。参拝して手を合わせ弔うことが戦争につながるなどということを微塵も考えてはいまい。
仮令どんな悪党であっても、葬られ祀られているのを参拝することに異を唱えることがない文化だと思っている。
思い返してみると、朝日新聞のK記者が靖国参拝反対記事を書くまで、中国も韓国も(韓国が反対する理由は全く理解できない)も、さして騒いではいなかった。
日本で大騒ぎする記事が書かれたことで、中韓も反応せざるをえなくなったのだと思っている。

終戦後には、紛れもなくWGIP(war guilty information program)というのがあって、何が何でも日本だけが悪かったとせざるを得ない事情があった。
そのお先棒を担いで日本叩きしたのが朝日新聞であった。
数年前までは戦争を煽った側の新聞だったと思う。
まあそんなこともこんなことも、いずれは歴史が明らかにしていくだろうから、今頃いきりたってみても始まらないことだと思ってはいる。

もう一つしっくりこないのが、右翼と左翼。
保守と革新というくらいの区分けだとか、自由主義と共産主義の差だとかなら解らなくはないが、右翼は戦争肯定で、左翼は平和主義だとか、マスコミの言うことに従わないのが右翼だとか言われると、それは全く合意できない。
共産主義国の方が戦争に近いことをしていると思える。

今の若い人は、愛国的であるか反日的であるかということも、分け方の基準にしているようにみえる。
反日に血道をあげるK国を、ネトウヨと呼ばれる人たちが嫌っていた時期は通り過ぎて、「好きなだけ反日をやっていれば・・・」と突き放すようになってきていることが、最早相手にもしないと考えるに至った恐い現象なのだと思うが・・・

いずれにしても、自分の都合を言い立てて、他者の意見や立場にただただ反対しているとそうなりかねない。
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談話以後、ややこしさを増したのでは?

「正しい歴史観」などと、わけのわからないことを言う国があるので、歴史観ということを調べていて感じたことが有ります。
それは、中国・韓国との関係が顕著に悪化したのは、村山談話以来のように思えるということです。
それまでに問題がなかったとは思わないけれど、一気に加速したキッカケとなっているように思えるのです。
歴史家でもないし専門家でもないから、あくまで感想であります。

談話では『植民地支配と侵略によって・・・
とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました』
とあり、韓国と中国だけではを指している訳ではありません。
しかしそもそもこの談話は
1. 韓国と中国が謝罪しろとしつこい
といっいても韓国と中国に謝ることはないので謝りようがない
2. なので談話に特定の国をつけずに、とりあえず謝った
というのが経緯であろう。

日本人的に考えれば、談話中に用いられている文言は不適切なものがあるにしても、これで一件落着ということになるのが普通であろうが、国際間の常識では通用しない。
諸外国では、謝ったら終わりとはならず、賠償しろということになる続きがある。
だから彼らはまず謝罪はしない。
そういう場合、一番最高だとして用いられる常套句は「それは貴方にとって大変不幸なことでした。」という解ったような解らない、曖昧な表現。これで終わりにする。

で、この問題は
本当に迷惑を受けた国家 例:中華民国(現:台湾)などは最初から謝罪を要求してないし、戦争の相手国でもなかった国に謝る必要もないと思っていたが、
韓国と中国が、反応した。「それみろ、日本は迷惑をかけたと謝罪した。」
談話ではなく、国として正式に謝罪と賠償をしろと言い出してきたというわけである。

一般的に、歴史というのは非常に多岐にわたるものであり、当然のこと功罪の評価はつけがたいというのが常識化している。
戦争を謝罪するなどということをしたのは、世界中で日本国のみである。
ドイツもそれをしたという人がいるが、ドイツはナチスの犯罪は謝罪したが、戦争そのものを謝罪したことは一度もない。

歴史を語るのは、世界観と全体を把握できる哲学なくしては叶わぬことであるから、膨大な時間の経過を必要とする。
勝てば官軍、負ければ賊軍ということはあるにしても、戦争ということになると、どちらか一方だけが悪いなどということは基本的にはない。
ハッキリ言わせてもらえば、いい子になりたくて綺麗ごとをいうと、より一層の混乱を招くけっかとなる。

談話を出した当時は、日本も中国も韓国も国内政治が不安定な時期であったとは思うが、世界の安定を目指すのであれば、善人面をして通せるほど簡単ではないということになる。
河野談話も、禍根のみを残した。
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

中学生でも知っていることを

初めに変な筋書きをつくってしまうと、議論の中での論理矛盾に対応できない。
「北朝鮮から攻撃されても無抵抗でいろ。」だの、「ミサイルを迎撃したら、その破片の方が心配だ。」だのとTVでコメントする人などは最初から相手にしなければよいが、

例えば、「民意を問うことなく憲法の発議をするのか?」という質問などは無視できない。
これは、法解釈を捻じ曲げるリードを意識していると思えるから、公共のテレビ電波を使って許される範囲を逸脱する。
局の方針で、どうしても番組内で憲法問題について論じたいなら、最小限一度くらいは全文読んでからでないと、愚かさを露呈して恥をかくことになるだけでは済まない。
憲法改正の賛否を決するための国民投票は、発議され審議された後に行われるのは、中学生でも知っている。

その国民投票についてさえ、イギリスのEU離脱を例に挙げ、愚かな選択をする危険性があるかのようなことを言うに及んでは、僭越極まりないことではないかと思ってしまう。
他国の事情を詳らかに理解しているとでもいうのか?
同様に触れるなら、K国の大統領選の結果にも注文をつけるのか?ということになるが、そんなことはしまい。

お偉いマスコミの望む通りの結果を出さないかも知れない国民は、馬鹿だとでも言いたいのか?
立憲主義を主張するのなら、ご都合主義では済まない。自分たちが否定していることになるではないか。

よく、「国民が~国民が~」と口にするが、マスコミが望む答えを出すのが国民ではない。しかもそれは如何に偏向報道してみても、少数にとどまっているとしたら猶更ではないか。
自らが行うアンケート調査のいかがわしさも、知っていることを暗に示してしまっていることになりかねまい。

いずれにしろ、憲法の改正は以下の手順に従うのであるから簡単にはいかない。
よほど差し迫った事態でも起こらない限り不可能とさえ思えるほどの手順なのである。

日本国憲法の改正手続きは、憲法96条、国会法、日本国憲法の改正手続に関する法律(国民投票法)(平成19年5月18日法律第51号)に規定されており、主なものでも、
① 日本国憲法の改正案の原案を発議するのは国会議員が行う。(国会法68条の2:原案の発議には、衆議院においては議員100人以上、参議院においては議員50人以上の賛成を要する。)
② 日本国憲法の改正案の原案の発議に当たっては、内容において関連する事項ごとに区分して行う。(国会法68条の3)
③ 憲法審査会が、日本国憲法に係る改正の発議又は国民投票に関する法律案等を審査する。(国会法102条の6)
④ 憲法改正の発議には、衆議院、参議院それぞれの議院の総議員の3分の2以上の賛成を要するのであって、両議院の議員全部を合わせた総議員の3分の2ではない。(憲法96条)(衆議院本会議で3分の2以上の賛成、かつ参議院本会議で3分の2以上の賛成、これが成り立つ。【憲法改正発議の条件①】)
⑤ 憲法改正の発議に関しては、衆参両議院の地位は対等、両院が異なる議決を行えば発議されない。つまり、両院同じ議決を必要とする。
(衆議院から参議院に決議の地位は対等なので、衆参本会議において同じ議決を必要とする。修正議決となれば衆参両院同じ修正議決が必要になる。【憲法改正発議の条件②】 また、両院協議会の設置規定ができた(国会法86条の2)。)
⑥ 憲法改正案は、内容において関連する事項ごとに提案され、それぞれの改正案ごとに一人一票を投じる。(国民投票法47条)
⑦ 憲法改正は、主権者である国民の承認によってはじめて成立するものとされ、この承認は特別の国民投票または国会の定める選挙の際に行われる投票によってなされることになっている。
(国民投票により、投票総数(賛成の投票数と反対の投票数を合計した数、棄権や無効票の票数は含まれない)の2分の1を超えた場合は、国民の承認があったものとされる)(国民投票法98条2項、126条1項)
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幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html
女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

評価されないと何もできないのか

対価というのを求めすぎということはないだろうか?
働いて、その収入を得るという話ではない。それであれば、見合う対価というのは自ずから決まるのだから求めることになんら疑問も起こらない。

そうではなくて、日常生活において、何をやるのにも「褒められないと」・「認められないと」・「励まされないと」続けられないというのは、少し情けなさすぎると思うのである。
甚だしいのになると、できなかったことを慰められないと、自分のことを棚に上げて他を恨むなんてことになる。

どんなことでも、できるようになるまでやるのが努力というもの。それは自分のことである。
頑張ってもできないことはあるにしても、それは仕方がないこととして受け止めるのは、誰もが経験することである。
子供は褒めて育てろと、訳知り顔に講釈を垂れる人がいるけれど、そんなことをしなくても信じて任せればよいではないか。

本当にやりたいことが有れば、誰が何を言おうとも、石に齧りついてでもやり遂げようとする。
そういう気持ちの強さを身に着けることができなければ、ほどほどで終わるということであって、いつもつききりで見ていてくれる人などどこにもいない。
親や周りがお膳立てをしすぎるし、手を出し過ぎて弱さを助長するのでは意味がないように思うのだが・・・
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
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心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html
女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

文句を言って幸せになれる人はいない

旦那が定年退職をした後の夫婦関係を、見たり聞いたりすることが多い。
多くの場合カミさんの方が強くて、旦那は小言を言われてもさして文句も言わず我慢して耐えているように見える。

あくまで男の側からの見方であるから、女性側からは異論があっても不思議はないが、男というのは、家族をもっと幸せにしてあげたいと思って懸命に働いてきたことに疑いはない。
しかし、自分が思うほどの結果が出せなかったとの思いは抱いているから、何を言われても、自分の実績を考えて「そういうこともあるか」と受け止めている節というのがある。
外ではひとかどの仕事をし、尊敬もされ、恐れられた存在であった人であっても、家庭内ではそんなことは斟酌されない。
仕事中心であったから趣味の世界での交際というのも少なかったであろうから、仕事を離れてしまえば、せいぜいが同期会くらいしか出かける先もない。
家庭内では邪魔者扱いされ、それに甘んじている。

文句ばっかりいっているカミさんが幸せかといえば、それを言った後の後味の悪さというものは必ずあるから、結局のところ腹いせにもならない。

賢いカミさんというのは、文句をいうのではなくて、同じことを言うのでも工夫して、穏やかな言い方をするし、頼み事のようにしてでも旦那に伝わりやすくしている。
旦那の方も気分よく対応できる。
当然のことながら、仲良く暮らしている。

夫婦関係に限ったことではないが、文句をいうより、如何にして望む結果を得られるような出し方ができるかということが、自分の幸せに結びついてくるように思えてならない。
ましてや国の為ということになれば、言うまでもないが喧嘩腰や揚げ足取りで済むわけがない。

国の為の政策論争をすることもできず、最初から違法性は無いと自らも認めていた「疑惑」やら「忖度」やらで国会を長期に渡って空転させ、追及に行き詰ると、言うに事欠いて「総理の人間性が問題だ」などと、人格攻撃に論点をすり替えるに及んでは、それこそ逆に追及していた側の人格を疑ってしまう。
法治国家というのは、総理の権限が有ればなんでもできるなどということが無いことは、最初から自明の理ではないか。政局にしようとするなら政策で戦うべきではなのである。

話しが発展しすぎてきたようだから、稿を改めることにします。
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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
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童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

オラのご先祖様は地獄にいるだか

選ばれた優秀な宣教師が、日本にはやってきた。
ザビエルもその一人であった。
日本の各地で布教したのですが、出会った日本人が彼に決まって尋ねた事があったのだという。
「そんなに有り難い教えが、なぜ今まで日本にこなかったのか?」ということと、「その有り難い教えを聞くことができなかったわれわれの先祖は、今、どこでどうしているのか?」ということだった。
自分たちは洗礼を受ければ救われるかもしれないけれども、洗礼を受けず死んでしまったご先祖は一体どうなるのか?ということである。
ご先祖様が居ないところに、自分だけ行っても仕方がない。「そんなだったらオラ、地獄に行ってもいいだ。」自分だけ良ければなどということを日本人は考えなかった。

無知と舐めてかかった民百姓にさえそう言われて、抗すべき言葉がなかったのだという。
キリスト教においては、洗礼を受けてない人は皆地獄ですから、ザビエルもそう答える他ない。すると日本人が更に追求するわけです。
「あなたの信じている神様というのは、ずいぶん無慈悲だし、無能ではないのか。全能の神というのであれば、入信した人のご先祖様ぐらい救ってくれる方法を考えてくれてもてもいいではないか。」

ザビエルは困ってしまい、本国への手紙に次のように書きました。
「日本人は想像以上に文化水準が高く、よほど立派な宣教師でないと、日本での布教は苦労するであろう。」と。
当時の中国にも、韓国にも、インドシナにもこうしたキリスト教の急所を突くような人間はいなかったのだという。
それはそうだろう。当時の日本は世界に類をみないほどの識字率を誇っていた。書物も読めるし学問もしていた。
この他にも、『もし神様が天地万物を造ったというなら、なぜ神様は悪も一緒に造ったのか?(神様がつくった世界に悪があるのは変じゃないのか?)』などと質問され、答えに窮していたようです。
責め立てるのではなく、疑問に思うことに納得できる説明を求めたのである。

ザビエルは、1549年に日本に来て、2年後の1551年に殆どノイローゼ状態で帰国したのだと言われますが、日本を去った後、イエズス会の同僚との往復書簡の中で「もう精根尽き果てた。自分の限界を試された。」と正直に告白しているという。
その後に日本に来る宣教師には、日本特別ルールというのがあったらしい。
日本人は納得すれば入信もし、隠れキリシタンとなってでも命がけの信心を貫いた。

キリスト教が渡来した当初は布教を容認していた秀吉も、宣教師が奴隷売買に関わっていたりすることも知ったし、侵略の先兵として派遣されているのではないかとも見破ったりしたことで、バテレン追放令を出した。
宗教の是否をいいたいのではない。
どんなに有り難い教えであったとしても、それを利用しようとする人間が現れると、誤った運用がされかねないということ。

我が身のことのみでなく、広く人類のためになるものというのは、一つの道だけではないことは確かであろう。


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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
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童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

まだやっているのか?としか思えなくなった

北朝鮮のTV放送や中国の放送で並べ立てられる言葉の数々を見たり聞いたりして、共感を覚える人たちは殆ど皆無に近いのではなかろうか?
身勝手で大仰な主張と、やみくもに他者を責め立てる姿は、反感を買う以外の何物でもないだろうと思えてしまう。

そこまで酷くなっているとも思わないが、日本の野党やマスコミは、かなり彼らに似てきたように感じる。
安倍政権は、彼らにとって相当都合が悪いことがあるのか、何としても倒したいとして見境がなくなっているようにしか見えない。
疑惑だ疑惑だと、違法性を追求できるほどの証拠も提示できずにする議会における質問も、居丈高であり、乱暴でもあり、日本人の心情には合わないから顰蹙をかう。

折角参考人も呼んで質問に対する答を得ても、そこから経緯を理解することもできず、或いは納得する気はないのか、何度でも同じ質問を繰り返す愚かさをみせつけられると、多数から学習能力がないのか?と呆れられていることに気づいた方がよい。
どう考えても無理筋なのである。
膨大な時間と国費を費やして大騒ぎしたけれど、そんなくらい熱心に議論しなければならない喫緊の重要課題があるのではないのか?
そこから目を逸らせたいがために、無理してでも騒いでいるということなのか?
もういい加減に正気に戻った方が良いと思っている人たちが増えてきているのではないのか?
そんなことだから、気づいてみると支持率を大きく落としているのは、野党の側であり、マスコミの側となっているのである。
まともにものを考える人は、マスコミが如何に隠蔽することで思惑通りにリードしようとしても、既に全体像を理解してしまっている。
引き時を見誤ったのだとしか思えない。

若者たちがマスコミのやり方を見破って信用しなくなったのは、ネットなど他の情報源をもっているからということもあるが、そればかりではないだろう。
若者たちは、よくアルバイトをする。サービス業に従事することが多い。
そこで苦労するのが、クレーマーに対応しなければならないという現実。
大した理由もなく責め立てられ、場合によっては土下座まで要求されるという現実を、身近に経験しているのである。それと同類ではないかと疑ってしまっている。
無理な要求に対して拒否反応を起こすのは当然なのである。
マスコミによるアンケート結果なぞも、やりかたの手の内が読まれててしまっていて、頭から信用していない。彼らの皮膚感覚を軽く見ない方がよい。ある意味での情報強者でもある。

もっとも嫌う表現が「国民が~」と頭につけてものを言う姿勢であろう。
そういう言い方をするのは、プロ集団だという括りにいれられてしまう。
一体どこのどんな国民がそう思っているのだ?と感じている。
俺たちは、そんなのと違うぞ、ということであろう。
国民の大多数の投票によって選ばれてできた政権を、一定の尊敬を払って遇すこともできないようでは、司会者やキャスターやコメンテーター等が正義の味方面してものをいったところで、「一体、何様のつもりなんだ?」という評価しかされないのである。

日本人は根底の所で謙虚だし、賢い。
どんな風にでもリードできるなどと勘違いしない方が良い。

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私が書いた小説 
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幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
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小説を書こうと思ったのは

「いきもの」というのは、必ず何かとつながっていることで生をなしている。
植物であれば根が土と強くつながっているし、気候その他を感じ取ることができて周りとつながっている。動物であれば更に、縦横斜めにつながりあってこそ、命を命たらしめるものとなる。
それらを繋ぐものが糸のようなものなのか意識なのか、それとももっと別なものなのかは解らない。
体と心、人と人、人と大自然たる外界、それらに如何にかかわっているかということに意識を向けることは殆どないから、気づかないままで日々を過ごす。
もともとが一つであるものが別れてこの世があるのだとしたら、霊長類として生まれたことの役割は奈辺にあるのだろうか?

高校時代の漢文の時間に、『巳は上に(みはうえに)、己(おのれ)己(つちのと)下につき、半ば開くれば已(すでに)已(や)む已(のみ)』というのを習った。
「改める」という字は、己偏に攵(ぼく)という旁をつけてできている。攵というのは、「かしこまる」という意味、或いは棒で叩くということを表す。
即ち、巳という字が表す蛇(邪)心を叩いて己ということになる。

今更ながら悔いたところで適わぬことかも知れないが、論語・学而にみえる「己に如かざる者を友とするなかれ、過ちては則ち改むるに憚るなかれ」とある通り、一つでも二つでも改められたら・・・
そんなことを感じて書き始めた小説「夏風越しの」であったが、あれもこれもでは収拾が
つかなくて、一旦は終わりにしていた。
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構想があるわけではないけれど、そろそろ次に進めと神様がおっしゃっている。
暑いのに難儀なことだと怖気を振っているところです。
責任というのを英語ではresponsibilityという。これは、response(返答)ということばから来ているのだとか。
神の呼ぶ声に対し、「I am here.」と答えるか、「俺を呼ぶのは誰だ?」と答えるかで結果は違ってくる。
課題を果たしていかなければならないのは他人ではなく自分なのだと、この年にして漸く気づいている。

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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
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特別な人として認められたい?

世の中には認められたいとして足掻く人は多い。
普通であることが如何に重要なのか、普通でいてなお尊敬されることが如何に偉大なことなのか、ということを考える人は少ない。
世の為人の為ではなく、あくまで個人の我欲のためにかき回されたのでは、周りはたまらない。

自分が特別な者なのだと認めさせたい人たちというのはすぐに判る。
自分が能力的に届かないと気づいたときに何をやるかということである。
まず、辛口のコメントをして悪ぶることで目立とうとする。
TVなどでも何人か目にするが、他人の悪口を言っていて自分はどうなんだということになったら一たまりもあるまい。
短期的には成功しているように見えても、そんな人になりたいとは誰も思わない。
もし志があって、一時の方便としてそうしているのだとそたら、使い捨てにされないためには、その後に真摯な努力が要るし、誠実であり続けなくてはならない。
嫌われて終わりだということにでもなったら情けないではないか。
炎上商法だとクササレている人たちは、太く短く生きようとしているわけではあるまい。

他人の悪口を声高に叫ぶ人たちに共通しているのは、自らを善なる者と僭称すること。
そんなわけはあるまい。
例えば安全保障についてどう考えているか?ということについて言えば、どうやって国民の生命財産を守るかということについてお案を説明したことは一度もあるまい。
お花畑の住人さながら、「外交努力で・・・」とか「平和憲法を護ることで・・・」とかを繰り返すだけで、現実的な議論を避ける。それで善人を気取るとしたら楽過ぎる。

ミサイル攻撃に対応するには費用が嵩む迎撃ミサイルを整備するよりも、敵基地を攻撃するミサイルを整備する方がよっぽど効果的だし費用だって極端に安く済む。
こんなことは常識的に考えれば簡単に判断できる。
それをしないでどうやって平和を維持するかというのに納得できる説明はあるのか

武器は、あれば使うとすぐに彼らは反論するが、抑止力となるものをすぐに使うわけはないだろう。
正義の味方というよりは、日本を敵視する国の味方のような論を張るからすぐに偽善だとわかる。
自宅には塀もたてません、鍵もかけません、ただひたすら自分以外の皆さんのために働きます、なんてことができるほど、彼らが高潔であると信じられる行動を日頃からしているなら別である。
悪口雑言の限りを尽くして得られる信頼なぞない。

すぐには認められなくても、より良い結果を求めて、善人は足掻いているのである。
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幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
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お箸の作法

日本人は、食事の時には基本的に箸を使う。
どんなものであっても、箸のみで食事を摂ることができる作法が身についている。
西洋ではナイフとフォークとスプーンを使うことが定着したのは、15世紀以降であり、それまでは手食していたのだという。
日本も古くは手食していたのだというが、中国の隋・唐の時代に箸が伝来し、平安時代にはもう一般庶民も箸を使うようになっていたのだという。

箸を使う文化を持つ国々の中で、箸だけを使って食事ができるのは日本だけだという。
それだけに、箸を使うときのマナーは沢山決められていて厳しい。
箸は正しく持つことができれば、柔らかい豆腐でも崩さず挟むことができるし、大豆や小豆や米粒のようなものであっても1粒づつとることができる。
子供の頃からこれを毎日続けていることが、日本人の手先の器用さにつながっていると言われるが、そうかも知れない。
美しい箸使いを見ると、それだけで育ちの良さがしのばれる。
最近は西洋人でも、巧みに箸を使える人が増えた。
きちんとした躾をされていない日本人顔負けである。
それを目にするのは、我が国の文化が途絶えることなく後世に伝わっていかなくてはと感じさせられるときでもある。
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貶めるためにナリスマスのが居るんだとか

海外旅行などに行った時、日本人だと判ると扱いが丁寧になることが多い。有り難いことです。
最初から日本人だと判ってくれているように感じることもあるが、我々でも見分けが付きにくい東洋人を、どうやって日本人だと見分けているのだろう?

扱いが良くなる日本人を見ていて、日本人になりすまそうとするK国人がいるというが、食事の時に食器に指をかけて持ち上げたり、コップの水を手の平で隠して飲んだりすることですぐバレるのだという。
買い物を終えて品物を受け取るとき、客であるのに「有難う」と挨拶するのは日本人だけらしく、
喜んで店員が外まで見送ってくれることさえある。
自分が気持ちよく接することを心がければ、後から来る日本人も大事にされるのだから、行いの一つ一つは大切である。
良い扱いにあやかろうとするのであれば、日本人になりすますことに異議はない。

論外なのは、顰蹙を買いそうなことだと自分でも良そうできることをするときや、悪い事をして咎められたりすると、日本人のふりをする輩がいるらしいということ。
しかし、それもジャパニーズと言えなくてザパニーズと発音することで、すぐにバレるらしい。
極めつけは、平安時代のことを質問されるとテキメンなんだとか。
日本人なら誰でも知っているようなことを聞くらしい。

いずれにしても、「ひとさまに迷惑をかけない」とか「人間として恥だと思うことをしない」などの古来からある暗黙のルールを誰もが守ってきたことで得られた評価なのだと思う。
信頼関係というのは一朝一夕ではできない。長い積み重ねが有って培われる。
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童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
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恒例の悪口から始まる?

以前からずっと不思議に思っていることがある。
これまでもそうであったが、内閣が組閣されるとすぐに、野党やマスコミが必ず悪口を言ったり貶したりするのは何故なのだろう?
政党が違ったり主義主張が違えば、自分たちの考えることと合致しないことは当然であるが、選挙により多数の国民の支持があったからできた内閣に対し、自分たちの方が上であるかのような物言いをするのはズレているとしか言いようがない。
期待することや自分たちの要望が叶えられるように注文をつけるというのなら解る。

しかし、そうではなくて最初から協力する気ゼロというのが露骨すぎると感じてしまうのである。
政治家というのは、立場が違っても国を良くしたいと思っていて当然な筈であるから、最初から否定的なことを言わない方が良いのではないかと思う。

一般人も、野党やマスコミから流れるニュースを、それが不思議とも思わず、自分の意見を持つ前に安易に他人の言動に乗ってしまうというのも、不思議といえば不思議である。
本来は自分が果たさねばならないことであっても、政府の所為にして自らは全く関係がないような姿勢を崩さないで、変なネーミングを受け入れるのは変なんじゃなかろうか。

国よりも小さな組織である会社や家庭のことであれば、先ずみんなで力を合わせて発展させようと考え、そう行動するのが普通なのであるが、国だということになると違ってしまうのは何故なのかが解らない。
足らざるところがあるなら、補い合うことで互いの信頼感も増し、良い結果に結びつく。
足を引っ張る気満々の社員や家族がいたら、それは普通に居場所を失う。
そういう人は、自分の責任で勝手に生きていく道を選ぶほかないということになる。

お互いが、できることを真剣に提供するというのが根本になくて、良くなっていく世界は無いと思うのだが、違うのだろうか?

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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html
女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

こんなことだから反日教育をせざるを得なかった

もういい加減に反日運動をやめた方がいいのではないだろうか?
むりやりやるのに根拠がなさすぎる。

日帝の残虐行為の証拠だと鳴り物入りで報道した強制連行の様子だという写真が、余りにお粗末すぎる。
写真に写っているのは、MPの腕章を撒いた米兵。
MPというのは、ミリタリー・ポリスのことであることは周知の事実であり、MPが日本軍の傘下にあったとでもいうのか?
韓国内で疑問を持つ人がなくても、韓国以外の正常な判断ができる諸国から顰蹙を買っている。
歴史を学べと口癖のようにいうのなら、使う資料のそんな初歩的なミスにも気づかないようでは何ともならない。
日本兵による拷問だという蝋人形も、椅子に縛り付けた囚人の脚の間に棍棒を差し込んで捩じ上げるようなやりかたが日本にはなかったことくらい調べもしなかったということか?
朝鮮の王朝ドラマでお馴染みの、罪なき人に自白を強要するときに使うその残虐な方法は、韓国独自のものではないか。
そんなことは、すぐに解ることなのに、決して自分たちで調べることをしない。

更に言えば、自国民に残虐なことをしたのは、日本軍どころか自国の統治者たちだったではないか、ということにすら目を背けて、それを日本の所為だとする。

時系列を追って少し調べてみるだけで、それは凄まじいものであったことが判る。
権力を掌握した李承晩は、朝鮮民族に悲劇 と不幸をもたらす殺人鬼になった。
国家権力を確実にわが物にしようと、自らの意に 反する政治家や運動家の罪をでっち上げ、情け容赦なく殺していった。日本の方が良かったといわれたら非常に困る。

独裁政権樹立後も謀略・陰謀・でっち上げ などで大量虐殺を繰り返し、政権維持のために不正・不義・不法の限りをつくした。
政権末期には、不法選挙で流石に世論の非難を 浴びて抗しきれず、米国に亡命した。

1945~1950年
李承晩は、南北統一国家を 掲げる左翼指導者を次々暗殺。米国の信託統治に反対 する住民も徹底的に弾圧、粛清して大統領になった。
1945 (S20)
李承晩の政敵、民主党委員長「宋鎮禹」暗殺

1946 (S21)大邸10月事件
前年結成の全国組織労働組合の扇動で、鉄道・電信・電話、電気など各種産業を横断するストライキが 全土で発生。1万5千人の労働者・学生が、警察官と 衝突した。
米軍政庁は戒厳令を発令・・信託統治に抗議する市民を地元警察が銃殺したことに端を発し、全土で230 万人が蜂起。警官200名、労働者学生約1000名が殺害される大事件になった。

李承晩の政敵、民主党政治部長「張徳秀」暗殺

1947 (S22)
李承晩の政敵、独立運動家「呂運亨」暗殺
朝鮮南半分だけで独立政府樹立を急ぐ李承晩に対し、 民族を分裂する行為と強く反対する勤労人民党委員長 暗殺。

1948 (S23)
済州島4・3事件
済州島で、南北統一国家樹立を訴える左翼系のデモ 住民に警察が発砲・・6名殺害 。
この事件を機に全島で抗議のゼネストが決行された。
政府は軍隊・警察・右翼青年団を投入し、左翼分子の 粛清を行った。
それに憤って武装蜂起した島民6万人 を虐殺。全島の70%の村が焼き払われた。
このときに難民として逃れ、日本に不法入国した人が、在日韓国人の中に多いという。

麗水/順天事件
済州島4・3事件の鎮圧に向かった国防警備隊第14 連隊が、部隊内部の北朝鮮の工作員の扇動で反乱。
李承晩は直ちに鎮圧部隊を投入し鎮圧。
以後、国内左派勢力の摘発は過酷を極め、反乱部隊他、民間人約8000人が殺害された。

1949 (S24)
韓国独立党党首金九暗殺
南朝鮮・単独国家建設に反対し、朝鮮統一を掲げて国民の広範な支持を得ていた「金九」。
李承晩は最大のライバル金九を手先を使って暗殺。

聞慶虐殺事件
韓国軍が、聞慶の非武装住民88人を共産主義者の 犯行と偽り虐殺。

1950 (S25)
朝鮮戦争勃発
北朝鮮人民軍ソウル占領→国連軍ソウル奪回→ 国連軍ピョンヤン占領→中国人民軍が参戦しピョンヤ ン奪回

保導連盟事件
人民軍に押されて敗走中の韓国軍が、李承晩大統領の 命により、北朝鮮から逃れてきた者やその家族、組織 「保導連盟」の加盟者や政治犯など約120万人を大量 虐殺した韓国最大の事件。自国民を殺害したのである。他国と戦争をしたって、こんなに多数の死者はでない。

老斤里事件
人民軍に押され敗走中の米軍が、避難民の中に人民軍スパイが混じっていると疑い、避難民を鉄橋の上に集め、空軍機の機銃掃射で約300名を射殺した。

ことほどさように、血腥さは尋常ではなく、日本に文句を言う前に自国の歴史の検証と反省が先ではないのか?
見ないふりをしていれば無くなるということにはならない真っ黒歴史ではないか。
日韓併合前の王朝時代さながらのこれだけの悪事を働いたら、捏造してでも反日教育を徹底せざるを得なかったということなのか・・・

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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

日本には別の称し方がいくつもある

日本国には、いくつかの別称があります。そのいずれも優雅な響きをもっている。

「扶桑の国」
中国最古の地理書「山海経(せんがいきょう)」によると、はるか東の海上に扶桑という巨木があって、そこから太陽が昇るとされていた。
古代、東洋の人々は、不老不死の仙人が棲む理想郷とされていた「鳳来山・崑崙山」にあこがれ、その地にあるという太陽が毎朝若々しく再生してくるという生命の樹「扶桑樹」にあやかろうとした。
「蓬莱山」と「扶桑樹」は、古代の神仙思想が育んだ幻想ではあろうが、海東の彼方には、亀の背に乗った「壺型の蓬莱山」が浮び、その谷間には、そこから太陽が昇る「巨大な扶桑樹」が聳え立っていると信じていた。
古代の人々は「蓬莱山に棲む仙人のように長生きし、扶桑樹に昇る太陽のように若返りたい」と強く願い、蓬莱山と扶桑樹への憧憬を募らせていたという。
その地は、東海上に実在する島国と考えられるようになり、実在の島国とされるのは日本ということになった。それと共に、扶桑の木は特に巨木というわけではなく「その国には扶桑の木が多い」という話に代わっていった。
中国のある字説に、太陽が木の下にあるのを「杳(ヨウ、くらい)」、木中に昇るのを「東」、木の上にあるのを「杲(コウ、あかるい)」とし、そこで言われる木というのは、中国の東方の島(日本)にある「扶桑」であるとしている。

「大八洲(大八島)」
日本本州の古代の呼称でもある。日本最古の歴史書「古事記」では「大倭豊秋津島(おおやまととよあきつしま)」、同じく歴史書「日本書紀」では「大日本豊秋津洲(おおやまととよあきつしま)」と表記されている。
伊邪那岐・伊邪那美による国産み神話でできた島々である。
本州・九州・四国・淡路・壱岐・対馬・隠岐・佐渡などの「八つの島」の総称 とされているが、日本神話においては「八」は聖なる数とされており、漠然と数が大きいことだと解した方がよい。

「秋津洲(あきつしま)」
神武天皇が国土を一望して、トンボのようだと言ったことが由来とされている。
昔は、トンボのことをアキツと言った。

「瑞穂の国」
古事記の記述によると、日本は「豊葦原の瑞穂の国 (とよあしはらのみずほのくに)」とされている。
豊かな広々とした葦原のように、瑞々しく美しい稲穂が実る国という意味だろう。
弥生時代になって低地に定住して米作りを始めると、米作りに適した土地として豊かさを象徴する国であると思ったに違いない。

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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
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慰安婦問題は放置するほかないのだろうか?

未だに決着がつかないどころか、約束を反故にして、関係が全くない外国の地に慰安婦像が建てられているのだという。

慰安婦問題は、戦後40年程も経た1980年代に出された吉田清治氏によるフィクション小説によるところが大きいのは、周知の事実となっている。
吉田氏が、大東亜戦争の最中に、軍令で朝鮮人女性を済州島から強制連行(「慰安婦狩り」)し、日本軍の慰安婦にしたと自著に記述したことによる。
これが朝日新聞に真実として長らく取り上げられたことで、国際問題化している「いわゆる従軍慰安婦問題」醸成の大きなきっかけとなった。

しかし、頭書から他紙による現地取材により、そのような事実はなかったとされたし、後の追跡調査では吉田の証言の客観的な裏付けは取れず、むしろ吉田氏の言う通りであるとするなら、彼はその当時14歳であったことなどの矛盾点を指摘されてもなお、それらを無視して捏造報道をやめなかった。

1995年になって、吉田氏自らが創作であることを認めたことにより、朝日新聞は渋々小さな訂正記事を載せたが、甚大なる被害を蒙らせた国や国民に謝罪はしなかったし、国際的にも記事訂正の広報を出すなどの行動はとっていないと思う。

最近になって慰安婦の郵便貯金通帳のコピーなどが出てくるようになって、韓国ではそれが証拠のようにいうらしいが、奴隷がそんな多額の残高を持つのは韓国の主張がおかしいのであって、彼女らは売春婦そのものではないのか、というのが国際的な認識となりつつある。
そんなこんなを報道機関たる朝日新聞が全く知らなかった筈はなく、明らかに反日偏向報道をしていたことになる。

朝日の記事が誤りであることが明らかになったとき、偏向報道というものが反社会的で許されないのだというケジメをつけることなく曖昧なまま放置したことで、その後も懲りずに偏向報道ができる素地を残してしまったように感じる。

使っている手段というのがせこくて、自分に都合の悪いことは事実であってもそれを隠して「報道しない自由」というのを振りかざす。
慰安婦の証言にあるという「ジープに乗せられて移動した。」だの「クリスマスは忙しかった。」だのを見るだけで、彼女らの証言の信ぴょう性を疑って当然ではないか。

慰安婦問題が事実であれば、それがどんなに困難なことであっても乗り越えなくてはならないが、偏向編集することで目眩ましされるようなことがあったら、それは双方の国の将来を危うくする。

ほとぼりが冷めれば潜めていた息を吹き返し、偏向報道に勤しんでいないか?
加計学園問題その他ここ一連の報道をみていて、そういう思いを強くする。
チェック機関はなさそうだから、国民一人一人が賢くならねば流されてしまいかねない。
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「もののあわれ」が根底にある

武士、ブシとも読むしサムライとも読む。
侍(さむらい)の語源は、貴人のそば近くに仕えることを意味する動詞「さぶらふ(さぶらう)」の名詞 形「さぶらひ」に由来する。
「さぶらふ」は、「守らふ(もらふ)」に接頭語「さ」が付いた「さも らふ」が古形となるのだという。「さぶらひ」は貴人のそばに、武芸をもって仕える男のことを言った。
我々がその武士(さむらい)という言葉を使うとき、強いことだけを指してはいないと感じる。
そこに求められているのは、「もののあわれ」を解する力であったり、「潔さ」であったり、「自らを自らが律する」高潔さであったり、公に殉じる心であったりが備わってことが要件のように思う。
そういうものが綯い混じったものを、自然に理解し尊敬するし、そうありたいと願いもする。
日本の神道に経典は無いとよく言われる。森羅万象の全てに神を感じ取り畏まることが自然にできるのが日本人なのだと思う。
誰が見ているわけではなくとも自然にそれができ、説明するまでもなく、互いがそうできる。
「美」というのも、同様に捉えているように感じる。
派手な色や形をもって美しいとはしないし、そこにもやはり「もののあわれ」ということが介在しているように思える。日本人というのはそういうものが根底にある。
世界各国から神秘的だと評される日本人の精神は、単一民族だからできてきたことではなく、繰り返し襲ってくる大自然の脅威の中、八百万の神々と共に互いを思いやることで培われ育まれてきた心のありようなのだと思う。
颱風の季節を迎える。

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プロフィール

AA3TAKE◎小さな気づきから

Author:AA3TAKE◎小さな気づきから
 
 生きているだけで価値があるのだとも言われますが、この世に生まれた甲斐は、幸せになるということのはず。

 幸せは、顔をそちらに向けねば気づかぬままに通り過ぎてしまいがちだから、これからは努めてよきことを数えてみようと思っています。
心と体が健康であってこそ、正しく美しい気づきが得られ幸せに導かれる。
普段が楽しくあらねばならないのだと思います。

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自分でもできる墓石クリーニング
  成功する人は皆、潜在意識の使い方がうまいのだといわれています。
自分をとりまく動きが全ての場面で変わってくるというインパクトを持ったきっかけとなるのが、墓石クリーニング。
 運が悪いだのツキがないだの言ってるだけで、自分では何もしないのでは、どうにもならないということだけは確かなことです。

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